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・サーチエンジンに登録するとすべてがダメ?って言うわけでもないのですが、1日10サイトくらいで手動でコツコツ登録した方がいいです。いくつ登録しても皆様の自由ですが、Googleにキャッシュされているサイトに30くらい登録すればよいかとおもいます。
・サーチエンジン登録ソフト等がございますが、あれをフルに使ってしまうとスパム扱いになるみたいですね。自動で登録するから楽だ?ボタンを押すだけで10000リンク?とかの魅力に惑わされるととんでもないことになりますよ。

これを見てください!Googleペナルティーになる被リンク
SEOの重要な要素は「被リンク(バックリンク)」ですが、ペンギンアップデート以降、作為的な被リンクは順位下降やインデックス削除などのペナルティー対象になっております。

多くのウェブサイトが順位上昇目的で被リンクを買っていたため、ペンギンアップデートの影響で順位下降・圏外に飛ばされた方も多いと思われます。

ペナルティーになる被リンク

Googleがペナルティー対象にする被リンクにはいくつかの条件があり、次に挙げるような被リンクは危ないので注意してください。

基本的な条件
・被リンク目的のためのページ
・生成した文章
・すべてのアンカーが同じ

Googleは、順位を上げるために被リンクを購入したり、リンクファームと呼ばれるリンクサイトへの登録を禁止しています。そのため、当然ですが、被リンク目的のためのページやサイトからの被リンクはペナルティー対象となります。

生成した文章は、ソフトなどを使えば、1日で数万ページ以上も被リンクページを作成することができるため、低コスト外部リンクとして一時期流行りましたが、当然このようなリンクをGoogleが”良し”とするはずもなく、もっとも重いペナルティーが課せられる被リンクとなりました。
万が一、生成文章ソフト等のリンクを購入している場合は、1日も早くリンク削除して下さい。

次に問題となるリンクは、リンク元ページのすべてのアンカーテキストがSEOキーワード入りの”同じテキスト”であることです。
Googleは、ページをインデックスする際にリンクを辿って収集するため、あるページに向かっているアンカーテキストがすべて同じだと、違和感があり過ぎてすぐにGoogleに見つかってしまいます。
自然発生したリンクは、アンカーテキストがURLの場合もあれば、サイト名、関連したキーワードなど、一様にバラけるのが普通ですから、アンカーテキストがすべて同じという時点で作為的なものをGoogleに印象付ける結果となります。

リンクを調べる

Googleペナルティー対象となる可能性の高い被リンクページの基準

危ない被リンクの判断基準
1.Googleにインデックスされていない
2.日本語以外の言語で書かれたページ
3.外部ドメインへの発リンクが全体の30%以上ある

1.Googleにインデックスされていない

ペナルティーを受けている、もしくは、Googleが「価値がない」と判断したページはインデックスから削除されます。そこで、被リンクのURLがGoogleにインデックされているかどうかを調べることでペナルティーを受けている被リンクページを見つけることができます。
見つけ方は、Googleの検索で被リンクページのURを検索して検索結果に出てこない場合、インデックスされていないと判断できます。

2.日本語以外の言語で書かれたページ

日本の場合、おそらく99%のサイトは国内をターゲットにしています。そのため、海外の言語で書かれているページからリンク(ブログ含む)を受けることは作為的なものと考えていいと思います。
この作業をしてしまった覚えのある人はすぐに削除してください。

3.外部ドメインへの発リンクが全体の30%以上ある

外部ドメインの割合が、全体の30%を超えている場合は価値のないリンクの可能性が高いため、削除することをお勧めします。

また、外部リンクの割合が30%未満でも外部リンク数が非常に多い(大体20本以上)と不自然なページとして判断される可能性がありますので、外部リンク数もチェックするべきです。

価値のある被リンクを見つける方法

一般的に自然に張られたリンク(ナチュラルリンク)は価値があるリンクとして考えられます。さらに、同じテーマで書かれているページからのリンクやオーソリティーの高いページからのリンクも同様に価値が高いリンクとされています。しかし、“Googleが価値が高い”と判断しているリンクは、”実際にユーザーを誘導しているリンク”と考えています。

被リンクを目的に作為的に生成されたページからは絶対にユーザーはリンクをクリックして辿ってきません。価値の高いページは多くの人に見られている可能性が高く、その分、興味のあるユーザーにリンクをクリックされる可能性も高くなります。
単に”リンクがある”だけでなく、”実際にユーザーが遷移している”リンクこそもっとも価値が高い被リンクと言えると思います。
※上記の報告から、ソフトなどに頼ったバックリンク、リンクを購入した、海外ブログリンク、ランキングシステムを使った不正なリンク等のホームページの順位は圏外に飛ばされるサイトが多いでしょう。サーチエンジン登録ソフトなどに頼るとタイトル・内容などが同じ(スペース・,・)等で対策しても意味なしのため、順位が下降します。
※サーチエンジン登録ソフト等の影響で、サイトの新規登録を中止している・サイト自体を削除してるのを多く見かけます。高レベルなソフトによってサイトが荒らされた結果でしょう。プログラムを作った人は、そんなつもりではないのでしょうが、購入した人の使い方が悪くこんな結果になっているのでしょう。何度もいいますが、リンク数が多ければいいと言う時代は終わりましたよ。


口コミ&wordPressについて

食べログとヤフーロコは最も人気のある口コミ情報となっており、お客様が多く集まっております。現在、ホームページについてはwordpressで作成して、ブログのような感覚でカテゴリを決めて投稿していくと効果があります。1年後には相当な効果となっております。また、セキュリティもしっかりとしており、どんどん新しいプログラムも入れることができますので自分なりに作成することができます。口コミについては、お客様に直接サービス等をご提供して仲良くなってどんどん投稿してもらうのが一番です。あとは、フェイスブック・ツイッター等で宣伝してもらうと良いですよ。フェイスブック・ツイッターは現在ものすごく強いです。

補足:ホームページは自分で更新していないと、業者がやっているのが分かってしまって、パンフレットと同じようになってしまいます。ホームページの他にブログを運営していてもよいのですが、できればwordPressのような形が理想です。無料のブログをやってみて慣れてきたらwordPressでやってみる形が良いと思われます。wordPressのホームページって、そんなに外部リンクにこだわらなくても定期的更新さえしていれば、ガンガン上がって行きます。皆さん、がんばりましょう。

補足2:新しくページを追加することは今の所ないので、ここにブログの更新について記入します。ブログの更新は1週間にできれば2回ほど更新した方が良いです。無理な方は1週間に1回ほどの更新にして下さい。無料ブログにはPING送信機能があるので必ずそれをセットしてください。wordPressの場合は、PING送信をセットする場所があるので必要なだけ記入して、送信してください。WEBサイトの更新情報を各ネット上サーバーに迅速に伝えることができます。あと1年くらい待っていれば、もっと簡単に更新できるwordPressが出てくると思いますよ。


食べログ:http://tabelog.com/

ヤフーロコ:http://loco.yahoo.co.jp/


他:ページランクの高くて効果のある口コミ等

※この2つのサイトはとても有名で、お客様が集まっております。YAHOOのトップページからの直リンクがあるサイトは、集客があると思われます。

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